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ICTが武器となる新・在宅医療ビジネス

【第1回】シフト管理のIT化が営業も採用も強くする

この回では、私たちインキュベクス、そして産業技術大学院大学の戸沢義夫教授が「スケジューリングエンジン」と呼んで開発を進めている、自動でシフトを組むシステムの効果についてご紹介しています。

「訪問看護ステーション」を成功させるために実現したい訪問看護師の「稼働率」の向上。そこでムリ・ムダ・ムラの多い人力のシフト組みから脱却するために、開発を急いでいる「スケジューリングエンジン」。そうしたシステムを開発する根拠となった2万件にも上る訪問看護のデータの分析。

こうした訪問看護のシフト、スケジューリングの観点からステーションの経営全体の課題を考え、またそれを解決していくという、今までは誰も到達しえなかったロジックで、ステーションの強化を提案するコラム内容です。

2万件の訪問看護データからはどのような傾向がわかったのか?
「スケジューリングエンジン」の無い訪問看護の現場では、いったいどんな問題が発生しているのか?

そして「スケジューリングエンジン」は、そうした問題などをどのように解決するものなのか?

その答えは、ぜひ、連載中の日経産業新聞・経営喝力ビジネスIT活用Indexの記事でお読みください。

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