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ICTが武器となる新・在宅医療ビジネス

【第5回】日本の在宅医療ビジネスもこうなる!世界の主流とは

「Buurtzorg(ビュートゾルフ)」をご存知でしょうか?

世界的に有名なオランダの在宅ケア組織である、あのビュートゾルフです。

実は私たちインキュベクスは、いち早くビュートゾルフと接触しています。実際にオランダに赴き、本部を見学してヨス代表とも会談し、看護師の訪問にも同行しています。

ですから、インキュベクスが提供している「ケアーズ訪問看護ステーション開業支援」の中にもビュートゾルフから学んだ内容が活きています。

インキュベクスがビュートゾルフから学んだ内容とはどんなものだったのか?

ビュートゾルフの様子からは今後の日本の在宅ケアがどのように変わると言えるのか?

今回のコラムの中ではこのようなお話をしています。

ビュートゾルフは2007年にたった4人の地区看護師で始めた組織で、それが2015年には従業員約8千人、利用者約6万人へと大きな成長を遂げています。

同じようにインキュベクスも、2012年6月から訪問看護ステーションの開業運営支援を始め、2013年に最初のステーションが開業して以降、2016年3月現在で延べ550社以上に支援を提供するまでに急成長しています。

こうした急成長する両社に、実は存在していた知られざる接点について、今回の日経産業新聞・経営喝力ビジネスIT活用Indexの記事で触れていますので、ぜひ、ご覧ください。

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